
ドローン×ゴーカートイベントに「ドロろんチャンネル」さんが参加されました
先日開催した、ドローン×ゴーカートの撮影イベントに、
YouTubeチャンネル「ドロろんチャンネル」さんにご参加いただきました。
ドローン撮影の実践はもちろん、
映像制作・発信・人とのつながりまで含めて、
とても濃い時間となったイベントでした。
イベント参加をきっかけに生まれた「実績動画」
今回のイベントでは、
ドロろんチャンネルさんご自身の実績動画の制作にもつながりました。
実際の現場で撮影し、編集し、
「どんな映像を、誰に、どう届けるのか」までを意識して形にする。
机上の練習では得られない、リアルな経験です。
完成した動画はこちらからご覧いただけます。
ドロろんチャンネルによる動画(ドローン×ゴーカート)
映像だけで終わらない、イベントの価値
今回のイベントで印象的だったのは、
映像制作だけでなく、人と人とのつながりが自然に生まれていったことです。
同じ現場で撮影をし、
カメラワークや動き方を共有し、
「こう撮ると面白い」「次はこうしてみたい」と会話が広がっていく。
こうした横のつながりは、
今後の活動や次の仕事につながる大切な財産になります。
動画内で紹介された「Tactics」と、その先
実は今回の動画内では、
イベントの流れの中で、Tacticsの名前にも触れていただいています。
大きく紹介していただいた、というよりも、
文脈の中で自然に名前が出てきた、という形でした。
イベントの背景や意図が映像として伝わり、
見ている方にとっても分かりやすい内容になっていたと感じています。
そして、このイベントをきっかけに、
新たな相談やつながりも少しずつ生まれています。
現場での体験が、次の一歩につながっていく。
それはTacticsが大切にしている流れのひとつです。
「やってみたい」が、次につながる場を
ドローンに興味があっても、
「実際の現場が見えない」「何から始めればいいか分からない」
そんな声は少なくありません。
Tacticsでは、
撮影・編集・発信・人との出会いまで含めて、
実体験を通して次につながる場を作ることを大切にしています。
今回ご参加いただいたドロろんチャンネルさん、
そして現場を一緒に作ってくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
Tacticsでは、
ドローン撮影の実践イベントや、映像制作につながる機会づくりを行っています。
「現場を経験してみたい」
「実績を作りたい」
そんな方は、お気軽にご相談ください。
